僕が住んでいる寮のお話です。
寮にいる人たちは全員スペイン語を母国語としない人たちの集まりです。
例であげると、アメリカ人、イギリス人、カナダ人、ジャマイカ人、ブラジル人、
中でも多いのがオランダ人で4,5人は居た気がする。
しかも、オランダ人はみんな女の子だったような…
初対面の時、みんな挨拶してくれるけど、いかんせん名前が覚えられない。
普段聞きなれない名前だからホント全然耳に残らない。わからない。
全部で15人ぐらいは居るんじゃないかな。今のところ、、、
余談ですが、ほぼ全員白人で女の子は全員金髪です。
で、この生活で大きな問題が一つある。
何かというと、それは彼らが普段話す言葉。
公用語は、ほぼ英語。自己紹介する度に英語話せる?って聞かれる。
もちろん、英語話せないからコミュニケーションが大変なんだよね。
僕に話しかけるときは簡単な英語やスペイン語で話し掛けてくれる。
それって何かダメだよね。気を使ってくれる感じがさ。
スペイン語を勉強しに来ているのに、まさかの英語の壁にぶつかってます。
2010/11/17
2010/11/16
充実しています
なかなか時間がなく、WIFIがタダで使える場所が、学校しかない為、
更新出来ずにスミマセン。
今回の投稿は会社の皆さんに頂いたipod touchを使って書いています。
時間が出来た時に詳しく、またご連絡したいと思います。
更新出来ずにスミマセン。
今回の投稿は会社の皆さんに頂いたipod touchを使って書いています。
時間が出来た時に詳しく、またご連絡したいと思います。
2010/11/15
元気です?!
学校の無線LANでイジってます。
無事にセビージャに居るというご報告を。
この間に色んなことがあり過ぎて疲れました。
マドリードからセビージャ行きの飛行機には乗れないし、
振り替えた飛行機でロストバッケージするわで大変でした。
時間をおいてまた報告したいと思います。
無事にセビージャに居るというご報告を。
この間に色んなことがあり過ぎて疲れました。
マドリードからセビージャ行きの飛行機には乗れないし、
振り替えた飛行機でロストバッケージするわで大変でした。
時間をおいてまた報告したいと思います。
2010/11/14
Hola Madrid
成田空港出発からMünchen空港を経由して現在マドリッドのホテルに居ます。
こちらは現地時間0:30です。日本との時差は8時間ですね。
とりあえず、長時間のフライトで疲れました。寝疲れました。
目的地のセビージャは明日の朝、再び飛行機での移動になります。
そんな感じで、ホテルのTVでリーガ・エスパニョーラのハイライトを見ながら、
カタカタとこのブログを書いています。
それでは、今回はこの辺で。。。
最後にホテルの写真でもご覧下さい。
こちらは現地時間0:30です。日本との時差は8時間ですね。
とりあえず、長時間のフライトで疲れました。寝疲れました。
目的地のセビージャは明日の朝、再び飛行機での移動になります。
そんな感じで、ホテルのTVでリーガ・エスパニョーラのハイライトを見ながら、
カタカタとこのブログを書いています。
それでは、今回はこの辺で。。。
最後にホテルの写真でもご覧下さい。
2010/11/08
ボクノキモチ
何だかんだで今週の土曜出発という所まで来ました。
たった1年日本から居なくなるという事だけで、
数多くの仲間たちが祝福してくれ、
もう数え切れないぐらいプレゼントも頂きました。
「寂しい」という言葉をぶつけられた時には、
感情を堪えるのも必死になりました。
出発前には生涯初の大怪我をしてしまい、
みなさまには多大なご迷惑とご心配をお掛けしました。
現在も不自由な状態ではありますが、回復に向かっています。
これも僕を支えてくれた人たちのおかげだと思っています。
こんな事言ったら怒られるかもしれないですが、
こうゆう状況になって初めて、、、
自分という人間がみんなから愛されている。必要とされている。
そんな風に思わせてくれました。
僕自身は大した才能は持っていないけれど、
人に恵まれているという才能だけは持っている。
と、胸を張って言えます。
だから今度は僕がその人たちに、何かを伝える事が出来る。
そうゆう人間を目指そうと思います。
挫けそうで、泣いてしまいそうで、自分に負けそうな日があろうと、
精一杯生きて、笑顔でみなさまの前に帰って来ます。
では、またお会いしましょう。
たった1年日本から居なくなるという事だけで、
数多くの仲間たちが祝福してくれ、
もう数え切れないぐらいプレゼントも頂きました。
「寂しい」という言葉をぶつけられた時には、
感情を堪えるのも必死になりました。
出発前には生涯初の大怪我をしてしまい、
みなさまには多大なご迷惑とご心配をお掛けしました。
現在も不自由な状態ではありますが、回復に向かっています。
これも僕を支えてくれた人たちのおかげだと思っています。
こんな事言ったら怒られるかもしれないですが、
こうゆう状況になって初めて、、、
自分という人間がみんなから愛されている。必要とされている。
そんな風に思わせてくれました。
僕自身は大した才能は持っていないけれど、
人に恵まれているという才能だけは持っている。
と、胸を張って言えます。
だから今度は僕がその人たちに、何かを伝える事が出来る。
そうゆう人間を目指そうと思います。
挫けそうで、泣いてしまいそうで、自分に負けそうな日があろうと、
精一杯生きて、笑顔でみなさまの前に帰って来ます。
では、またお会いしましょう。
